2000年1月からは近藤秀将(Studio-303)が音楽監督を務め、コンテンツの拡充に伴って次々と新曲も発表されています。
メディアアートをはじめとし、映画、舞台、博物館、企業イベントなど様々な分野に楽曲を提供している。テクノロジーとアートの融合をフィールドワークとしており、様々な業界の研究者やアーティストとのコラボレーションを試みている。