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『週刊ユニバース』バックナンバー

科学ライブショー「ユニバース」スタッフによるライブショーの紹介と感想。スタッフから見た「ユニバース」。

2017年03月18日

3月18日@科学技術館

本日の科学ライブショー「ユニバース」は亀谷和久(国立天文台)が案内役を務め、
ゲストに木村優里さん(早稲田大学理工学術院)をお迎えしてお送りしました。

今日のコーナーは、「本日の星空」「太陽系の姿」「宇宙の果てへ」
「惑星の運動と重力」「ゲストコーナー」でお送りしました。

「本日の星空」では、19時頃南西の空に見えるオリオン座、おおいぬ座、こいぬ座
などの1等星をもつ冬の星座や22時頃南の空に見えるしし座、おとめ座といった
春の星座を紹介しました。

「太陽系の姿」で月の姿と惑星の名前、姿を確認したあとは「宇宙の果てへ」で、
天の川銀河の中の恒星や宇宙に数多く存在する銀河が暮らす世界を旅行しました。

「惑星の運動と重力」では、ある日突然宇宙がなくなったら?突然新しい太陽が
攻め込んできたら?というシミュレーションを会場の皆さんと行いました。

「ゲストコーナー」では木村さんに「お月さまはどこから来たの?」と題して
お話いただきました。
まず最初に、月は地球から約38万km離れたところにあること、直径約3476kmであること
などの月の基本的な情報を確認していきました。
実は月という言葉には地球の衛星という意味だけでなく、他の惑星を回る衛星という
意味もあり、火星にはフォボスとダイモスという月が存在します。
フォボスは直径約22km、ダイモスは直径約13kmと、地球の月と比べてずっと小さい
衛星です。
次に、地球の月やフォボス、ダイモスはどこから来たの?というクイズを行いました。
気になる答えは...残念ながらまだ分かっていませんが、有力な説は存在します。
地球の月は巨大衝突説、フォボス、ダイモスは巨大衝突説と捕獲説が有力と
されています。
フォボス、ダイモスについてもっと詳しく研究をするために、人工衛星を飛ばす計画が
進められているそうです。
木村さんはフォボスを探査する中性子分光器という装置を使って研究をしていました。
中性子線とは放射線の一種で、高速中性子、熱外中性子、熱中性子に分類すると、
水の存在量で結果が大きく変化します。
この結果から火星衛星の起源を解明できると考えられているそうです。
こういった研究が進められる中で、地球や太陽系の起源が明らかになる日も近いのでは
ないでしょうか。

科学ライブショー「ユニバース」では毎回様々なゲストをお呼びして科学の話題を
お送りしています。
ぜひ科学技術館4階シンラドームへお越しください。

投稿者 ライブショーアシスタント : 3月18日 | 科学技術館ユニバース

2017年03月11日

3月11日@科学技術館

本日の科学ライブショー「ユニバース」は大朝由美子(埼玉大学)が案内役を務め、
ゲストに新納悠さん(国立天文台ハワイ観測所)をお迎えしてお送りしました。

今日のコーナーは、「最近の太陽」「季節の星空」「ライブ天体観測」
「ゲストコーナー」「太陽系の姿」「宇宙の果てへ」の6つです。

「最近の太陽」では、埼玉大学望遠鏡で見た太陽の姿を、そして
「季節の星空」では、オリオン座と冬の大三角、冬のダイヤモンド、
南の低い空のカノープス、明け方の木星と土星などを紹介しました。

「ライブ天体観測」ではヤーキス天文台のコリーさんと中継をつないで、
木星、月、オリオン大星雲(M42)、葉巻銀河(M82)を紹介してもらいました。
オリオン大星雲は新しい星々が誕生している場所、葉巻銀河はスターバースト銀河です。
「ゲストコーナー」では新納さんに「謎の爆発星?高速電波バースト!」と題して
お話しいただきました。
高速電波バースト(FRB:Fast Radio Burst)とは、電波で数ミリ秒間だけ観測される
謎の天体で、2007年にParkes電波望遠鏡で初めて発見されました。
FRBの観測には宇宙空間で起こる電波の散乱が影響を与えるのですが、
その観測結果からFRBは天の川銀河の外、他の銀河から来たのではないか?と
考えられています。
FRBの謎を解明する一歩として、研究者たちはFRBの場所を探し当てるべく、
位置決定精度の高い可視光による観測がなされています。
今回は、すばる望遠鏡の可視光観測によって、母銀河かもしれない天体の距離が
求められました!
FRBの研究はまだ始まったばかりで正体や謎はまだ解明されていません。
これから研究者たちがさまざまな観測から正体と謎に迫り、色々なことが
解明されていくでしょう。

最後に「宇宙の果てへ」で宇宙の遊泳の旅をして、ショーは終了しました。

科学ライブショー「ユニバース」では毎回様々なゲストをお呼びして科学の話題を
お送りしています。
ぜひ科学技術館4階シンラドームへお越しください。

投稿者 ライブショーアシスタント : 3月11日 | 科学技術館ユニバース

2017年03月04日

3月4日@科学技術館

本日の科学ライブショー「ユニバース」は、野本知理(千葉大学)が案内役を務め、
平松正顕さん(国立天文台チリ観測所)をゲストにお迎えしてお送りしました。

今回は「分子の世界」から始まり、調味料を順番に紹介していきました。
今回は大人の方の回答が多かったようです。続く「恒星間飛行」では、
過去と未来の人が見る星空を時間を進めたり、恒星に飛んで行ったりして紹介しました。
「重力の不思議」では、太陽を消したり増やしたりとシミュレーションを行いました。
最後に「ゲストコーナー」を行い、ライブショーを終えました。

ゲストコーナーでは、平松正顕さん(国立天文台チリ観測所)をお招きし、
「標高5000mから探る宇宙:アルマ望遠鏡」という題目でお話しいただきました。
アルマ望遠鏡は南米のチリ北部の砂漠の中、標高5000mに位置している世界最大級の
電波望遠鏡群です。
周囲を砂漠に囲まれ、非常に天気が良く空気も澄んでいて観測に適した気候と
なっています。
ここへ行くためには、なんと日本からでは40時間、飛行機を2回乗り継ぐ必要が
あるんだそうです。
そんなアルマ望遠鏡は、直径10mのシンラドームほどの大きさがある、
7mと12mのパラボラアンテナを組み合わせることで観測を行っています。
観測を行うといっても、ただの写真を撮るだけではありません。
私たちが普段見る天体写真で暗黒星雲として真っ暗に見える部分は、
アルマ望遠鏡を使って電波で見てみると、電波を強く出していることがわかります。
また、アルマ望遠鏡は非常に視力が良く、その値はなんと最大6000。
東京から大阪にある一円玉を識別できるほどです。
これらの観測から、地球のような惑星がどのように誕生進化したのかや、
生命の起源となるアミノ酸などが宇宙に存在しているのかなどを日々調査しているのです。
代表的な成果として、生まれて100万年ほどの恒星のまわりの観測が挙げられます。
恒星のまわりの塵の円盤がはっきりと写し出され、同心円状の隙間が何本も入っていて、
明るい塵の帯と交互に並ぶ様子がまるでバームクーヘンのように見えているのです。
最新の成果では、年老いた星が噴出するガスの様子をとらえ、どのようにガスを出して
死んでいくのかを調べる足がかりを示しました。
今後も星の生死の過程を追うアルマ望遠鏡の成果にご期待ください。

科学ライブショー「ユニバース」では、毎週様々なゲストをお呼びして科学の話題を
お送りしています。
ぜひ科学技術館4階シンラドームへとお越しください。

投稿者 ライブショーアシスタント : 3月 4日 | 科学技術館ユニバース

2017年02月25日

2月25日@科学技術館

本日の科学ライブショー「ユニバース」は、矢治健太郎(国立天文台)が案内役を務め、
ゲストに高木俊暢さん((一財)日本宇宙フォーラム)をお迎えしてお送りしました。

まずは今週のホットな話題から。先日NASAが発表したのは、
太陽系から約40光年離れた場所に7つの地球サイズの惑星が見つかった!という驚きの
ニュースでした。そのうち3つは、海がある可能性があると言われており、地球外生命の
可能性も?ということでますます今後の研究に目が離せません。
では、わたしたちの太陽系にはどのような惑星があるでしょう?
「今日の太陽」と「太陽系の姿」のコーナー。太陽系の中心は太陽。「今日の太陽」の
画像では黒点がはっきりと見られましたね。その周りを回る水星、金星、地球、火星、
木星、土星、天王星、海王星。10年前に「惑星」ではなくなった冥王星についても紹介しました。

そして「本日の星空」のコーナーへ。19時の南の空にはオリオン座やおうし座をはじめとする
冬の星座を見ることができます。南の空の地平線付近にはカノープスも見られます。
冬は1等星が多いのが特徴的ですね。夜の22時頃の東の空には、木星も見られます。

続いて本日の「ゲストコーナー」。ゲストの高木さんに「赤外線で探る銀河」と題して
お話しいただきました。
赤外線天文衛星「あかり」は遠くの銀河のようすを赤外線によって観測しています。
銀河に近づいてよく見てみると、たくさんの星々や星雲を見ることができます。
ふだんわたしたちが見ているのは「可視光」と呼ばれる光。赤外線を利用すると、
どのような良いことがあるのでしょう?
赤外線には大きく分けて2つの利点があることを教えていただきました。
1つは、赤外線によって温度を見分けられることです。
例えば、可視光では缶コーヒーの温度を判断するのが難しいですが、赤外線で見ると
温度の違いを知ることができます。もうひとつは、隠されたものが見えるようになることです。
例えば、じゃんけんの手を黒の「覆い」で隠した状態のまま赤外線で見ると、どんな
手の形をしているのかがわかってしまうのです。
赤外線天文衛星「あかり」は金色の反射材により天体からでている赤外線をあつめます。
赤外線をあつめれば、星間ガスによって隠れていた銀河の一部を見ることができるのだそう。
あの有名なアンドロメダ銀河も、可視光で観測したものとはまた違った姿をしているのです。
人間では見えない光を利用して、銀河のさまざまな姿を見ることができるのはおもしろいですね!

科学ライブショー「ユニバース」では毎回様々なゲストをお呼びして科学の話題を
お送りしています。ぜひ科学技術館4階シンラドームへお越しください。

投稿者 ライブショーアシスタント : 2月25日 | 科学技術館ユニバース

『週刊ユニバース』過去の記事一覧

2017年03月18日:3月18日@科学技術館
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2016年05月21日:5月21日@科学技術館
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2016年05月07日:重力波検出記念特別講演会@科学技術館
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2016年04月16日:4月16日@科学技術館
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2016年04月02日:4月2日@科学技術館
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2016年03月19日:3月19日@科学技術館
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2014年10月11日:10月11日@科学技術館(ノーベル賞特番)
2014年10月11日:10月11日@科学技術館(通常上演)
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2014年09月20日:9月20日@科学技術館
2014年09月13日:9月13日@科学技術館
2014年09月06日:9月6日@科学技術館
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2014年08月09日:8月9日@科学技術館
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2013年11月23日:11月23日@科学技術館
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2013年11月02日:11月2日@科学技術館
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2013年10月19日:10月19日ノーベル賞特番第1部「物理学賞」
2013年10月19日:10月19日ノーベル賞特番第2部「医学生理学賞」
2013年10月19日:10月19日ノーベル賞特番第3部「化学賞」
2013年10月12日:10月12日@科学技術館
2013年10月05日:10月5日@科学技術館
2013年09月28日:9月28日@科学技術館
2013年09月21日:9月21日@科学技術館
2013年09月14日:9月14日@科学技術館
2013年09月07日:9月7日@科学技術館
2013年08月31日:8月31日@科学技術館
2013年08月24日:8月24日@科学技術館
2013年08月17日:8月17日@科学技術館
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2013年07月27日:7月27日@科学技術館
2013年07月27日:7月27日ゲストコーナー@科学技術館
2013年07月20日:7月20日@科学技術館
2013年07月13日:7月13日@科学技術館
2013年07月06日:7月6日@科学技術館
2013年06月29日:6月29日@科学技術館
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2012年12月01日:12月1日@科学技術館
2012年11月24日:11月24日@科学技術館
2012年11月17日:11月17日@科学技術館
2012年11月10日:11月10日@科学技術館
2012年11月03日:11月3日@科学技術館
2012年10月27日:10月27日「ノーベル賞特別講演会」@科学技術館
2012年10月20日:ノーベル 医学・生理学賞特別講演@科学技術館
2012年10月20日:10月20日@科学技術館
2012年10月13日:10月13日@科学技術館
2012年10月06日:10月6日@科学技術館
2012年09月29日:9月29日@科学技術館
2012年09月22日:9月22日@科学技術館
2012年09月15日:9月15日@科学技術館
2012年09月08日:9月8日@科学技術館
2012年09月01日:9月1日@科学技術館
2012年08月25日:8月25日@科学技術館
2012年08月18日:8月18日@科学技術館
2012年08月11日:8月11日@科学技術館
2012年08月04日:8月4日@科学技術館
2012年07月28日:7月28日@科学技術館
2012年07月21日:7月21日@科学技術館
2012年07月14日:7月14日@科学技術館
2012年07月07日:7月7日@科学技術館
2012年06月30日:6月30日@科学技術館
2012年06月23日:6月23日@科学技術館
2012年06月16日:6月16日@科学技術館
2012年06月09日:6月9日@科学技術館
2012年06月02日:6月2日@科学技術館
2012年05月26日:5月26日@科学技術館
2012年05月19日:5月19日@科学技術館
2012年05月12日:5月12日@科学技術館
2012年05月05日:5月5日@科学技術館
2012年05月03日:5月3日@江戸川区子ども未来館
2012年04月28日:4月28日@科学技術館
2012年04月21日:4月21日@科学技術館
2012年04月14日:4月14日@科学技術館
2012年04月07日:4月7日@科学技術館
2012年03月31日:3月31日@科学技術館
2012年03月24日:3月24日@科学技術館
2012年03月17日:3月17日@科学技術館
2012年03月10日:3月10日@科学技術館
2012年03月03日:3月3日@科学技術館
2012年02月25日:2月25日@科学技術館
2012年02月18日:2月18日@科学技術館
2012年02月11日:2月11日@科学技術館
2012年02月04日:2月4日@科学技術館
2012年01月28日:1月28日@科学技術館
2012年01月21日:1月21日@科学技術館
2012年01月14日:1月14日@科学技術館
2012年01月07日:1月7日@科学技術館
2011年12月24日:12月24日@科学技術館
2011年12月17日:12月17日@科学技術館
2011年12月10日:12月10日@科学技術館
2011年12月03日:12月3日@科学技術館
2011年11月26日:11月26日@科学技術館
2011年11月19日:11月19日@科学技術館
2011年11月12日:11月12日@科学技術館
2011年11月06日:11月6日@早稲田大学出張ユニバース
2011年11月05日:11月5日@科学技術館
2011年10月29日:10月29日@科学技術館
2011年10月22日:10月22日@科学技術館
2011年10月15日:10月15日@科学技術館
2011年10月08日:10月8日@科学技術館
2011年10月01日:10月1日@科学技術館
2011年09月24日:9月24日@科学技術館
2011年09月17日:9月17日@科学技術館
2011年09月10日:9月10日@科学技術館
2011年09月03日:9月3日@科学技術館
2011年08月27日:8月27日@科学技術館
2011年08月20日:8月20日@科学技術館
2011年08月13日:8月13日@科学技術館
2011年08月06日:8月6日@科学技術館
2011年07月30日:7月30日@科学技術館
2011年07月23日:7月23日@科学技術館
2011年07月16日:7月16日@科学技術館
2011年06月18日:6月18日@科学技術館
2011年06月11日:6月11日@科学技術館
2011年06月04日:6月4日@科学技術館
2011年05月28日:5月28日@科学技術館
2011年05月21日:5月21日@科学技術館
2011年05月14日:5月14日@科学技術館
2011年05月07日:5月7日@科学技術館
2011年04月30日:4月30日@科学技術館
2011年04月23日:4月23日@科学技術館
2011年04月16日:4月16日@科学技術館
2011年04月09日:4月9日@科学技術館
2011年04月04日:科学技術館シンラドームが紹介されています(日経トレンディー2011年5月号)
2011年04月02日:4月2日@科学技術館
2011年03月05日:3月5日@科学技術館
2011年02月26日:2月26日@科学技術館
2011年02月19日:2月19日@科学技術館
2011年02月12日:2月12日@科学技術館
2011年02月05日:2月5日@科学技術館
2011年01月29日:1月29日@科学技術館
2011年01月22日:1月22日@科学技術館
2011年01月15日:1月15日@科学技術館
2011年01月08日:1月8日@科学技術館
2011年01月01日:2011年 新年のご挨拶
2010年12月26日:12月26日@科学技術館 特別上演
2010年12月25日:12月25日@科学技術館 クリスマスオーロラ特別番組
2010年12月18日:12月18日@科学技術館
2010年12月11日:12月11日@科学技術館
2010年12月04日:12月4日@科学技術館
2010年11月27日:11月27日@科学技術館
2010年11月20日:11月20日@科学技術館
2010年11月13日:11月13日@科学技術館
2010年11月06日:11月6日@科学技術館
2010年10月31日:10月31日@科学技術館 「宙博(ソラハク)2010」特別番組
2010年10月30日:10月30日@科学技術館 「宙博(ソラハク)2010」特別番組
2010年10月29日:10月29日@科学技術館 「宙博(ソラハク)2010」特別番組
2010年10月23日:10月23日@科学技術館
2010年10月16日:10月16日@科学技術館 ノーベル賞特別講演会
2010年10月09日:11月9日@科学技術館
2010年10月02日:10月2日@科学技術館
2010年09月25日:9月25日@科学技術館
2010年09月18日:9月18日@科学技術館
2010年09月11日:9月11日@科学技術館
2010年09月04日:9月4日@科学技術館
2010年08月28日:8月28日@科学技術館
2010年08月21日:8月21日@科学技術観
2010年08月20日:シンラドーム2週年
2010年08月14日:8月14日@科学技術館
2010年08月08日:GHOU2010 「ユニバース」案内役講演及び出張公演
2010年08月07日:8月7日@科学技術館
2010年07月31日:7月31日@科学技術館
2010年07月24日:7月24日@科学技術館
2010年07月21日:案内役として大朝由美子が加わります(2010年7月31日より)
2010年07月17日:7月17日@科学技術館
2010年07月14日:案内役として野本 知理が加わります(2010年7月)
2010年07月10日:7月10日@科学技術館 全国七夕同時講演会2010 特別番組
2010年07月03日:7月3日@科学技術館 全国七夕同時講演会2010 特別番組
2010年06月26日:6月26日@科学技術館
2010年06月19日:6月19日@科学技術館 緊急特別番組「オカエリナサイ はやぶさ」
2010年06月16日:建設専門紙に6月5日 ユニバースの模様が掲載
2010年06月12日:6月12日@科学技術館
2010年06月09日:案内役として片岡 龍峰が加わります(2010年6月)
2010年06月05日:6月5日@科学技術館
2010年05月29日:5月29日科学技術館
2010年05月26日:「学生アウトリーチグループ」の紹介WEBページに「ちもんず」が掲載
2010年05月22日:5月22日@科学技術館
2010年05月15日:5月15日@科学技術館
2010年05月08日:5月8日@科学技術館
2010年05月01日:5月1日@科学技術館
2010年04月24日:4月24日@科学技術館
2010年04月17日:4月17日@科学技術館
2010年04月10日:4月10日@科学技術館
2010年04月05日:案内役 戎崎 俊一が文部科学大臣表彰科学技術賞(理解増進部門)を受賞
2010年04月03日:4月3日@科学技術館
2010年03月27日:3月27日@科学技術館
2010年03月20日:3月20日@科学技術館
2010年03月13日:3月13日@科学技術館
2010年03月06日:3月6日@科学技術館
2010年02月27日:2月27日@科学技術館
2010年02月20日:2月20日@科学技術館
2010年02月13日:2月13日@科学技術館
2010年02月06日:2月6日@科学技術館
2010年01月30日:1月30日@科学技術館
2010年01月23日:1月23日@科学技術館
2010年01月16日:1月16日@科学技術館
2010年01月09日:1月9日@科学技術館
2010年01月01日:2010年 新年のご挨拶
2009年12月26日:12月26日@科学技術館
2009年12月19日:12月19日@科学技術館
2009年12月12日:12月12日@科学技術館
2009年12月05日:12月5日@科学技術館
2009年11月28日:11月28日@科学技術館
2009年11月21日:11月21日@科学技術館
2009年11月15日:11月15日@特別イベント 生物学者と天文学者が語る 「宇宙に住もう!?」
2009年11月14日:11月14日@科学技術館
2009年11月07日:11月7日@科学技術館
2009年11月01日:11月1日@サイエンスアゴラ2009 2日目(出張公演)
2009年10月31日:10月31日@サイエンスアゴラ 2009 1日目(ポスター展示)
2009年10月31日:10月31日@科学技術館
2009年10月26日:科学ライブショー『ユニバース』@サイエンスアゴラ2009 出展詳細のお知らせ
2009年10月24日:10月24日@科学技術館
2009年10月17日:10月17日@科学技術館
2009年10月10日:10月10日@科学技術館
2009年10月03日:10月3日@科学技術館
2009年10月01日:科学ライブショー『ユニバース』 〜お台場が宇宙空間になる〜@サイエンスアゴラ2009開催決定
2009年09月26日:9月26日@科学技術館
2009年09月19日:9月19日@科学技術館
2009年09月19日:JISCRISS宇宙科学講演会「科学する 国際宇宙ステーション」特別ライブショー
2009年09月16日:全天周映画「3D MOON」上映(シンラドーム/科学技術館)
2009年09月12日:9月12日@科学技術館
2009年09月05日:9月5日@科学技術館
2009年09月03日:象虫:マイクロプレゼンス
2009年08月29日:8月29日@科学技術館
2009年08月22日:8月22日@科学技術館
2009年08月20日:シンラドーム1週年
2009年08月15日:8月15日@科学技術館
2009年08月08日:8月8日@科学技術館
2009年08月01日:8月1日@科学技術館
2009年07月25日:7月25日@科学技術館
2009年07月22日:7月22日@特別番組 皆既日食を東京で見よう 立体ドームで体感する皆既日食2009
2009年07月18日:7月18日@科学技術館
2009年07月12日:Mitaka Plus 1.4.0 beta リリース
2009年07月11日:7月11日@科学技術館
2009年07月04日:7月4日@科学技術館 世界天文年特別イベント
2009年06月27日:6月27日@科学技術館
2009年06月20日:テレアサGO!GO!MAGAZINE 2009/6/20号にて「シンラドーム」が登場
2009年06月20日:6月20日@科学技術館
2009年06月13日:6月13日@科学技術館
2009年06月06日:6月6日@科学技術館
2009年05月30日:5月30日@科学技術館  講演会 国際宇宙ステーション(ISS)特別企画 「宇宙に行こう!」
2009年05月23日:5月23日@科学技術館
2009年05月16日:5月16日@科学技術館
2009年05月09日:5月9日@科学技術館
2009年05月02日:5月2日@科学技術館
2009年04月25日:4月25日@科学技術館
2009年04月19日:東海大学での出張「ユニバース」の模様が神奈川新聞に掲載
2009年04月18日:4月18日@科学技術館
2009年04月11日:4月11日@科学技術館
2009年04月04日:4月4日@科学技術館 特別番組 「世界各地の星空を東京で観よう」
2009年03月28日:3月28日@科学技術館
2009年03月21日:3月21日@科学技術館
2009年03月14日:3月14日@科学技術館
2009年03月07日:3月7日@科学技術館
2009年03月02日:「ユニバース」・「ちもんず」がサイエンスアゴラ2008特集番組に登場(サイエンスチャンネル)
2009年03月01日:3月1日@ダーウィン生誕200年記念イベント 「ダーウィンを超えて――生物進化の最前線」
2009年02月28日:2月28日@科学技術館
2009年02月21日:2月21日@科学技術館
2009年02月14日:2月14日@科学技術館
2009年02月07日:2月7日@科学技術館
2009年01月31日:1月31日@科学技術館
2009年01月24日:1月24日@科学技術館
2009年01月17日:1月17日@科学技術館
2009年01月10日:1月10日@科学技術館
2009年01月04日:1月4日@科学技術館 特別番組「おめでとう、世界天文年2009」
2009年01月01日:2009年 新年のご挨拶
2008年12月27日:12月27日@科学技術館
2008年12月21日:12月21日@天文教育普及研究会 関東支部会
2008年12月20日:12月20日@科学技術館
2008年12月13日:12月13日@科学技術館
2008年12月06日:12月6日@科学技術館
2008年11月29日:11月29日@科学技術館
2008年11月22日:11月22日@科学技術館
2008年11月16日:11月16日@科学技術館 生物学者と天文学者が語る 「からだの中の小宇宙」
2008年11月15日:11月15日@科学技術館
2008年11月08日:11月8日@科学技術館
2008年11月01日:11月1日@科学技術館
2008年10月26日:科学ライブショー「ユニバース」の歩みが毎日新聞に掲載
2008年10月25日:10月25日@科学技術館
2008年10月19日:10月19日@科学技術館 特別展「日本のノーベル賞科学者展」講演会
2008年10月18日:10月18日@科学技術館 特別展「日本のノーベル賞科学者展」講演会
2008年10月11日:10月11日@科学技術館
2008年10月04日:10月4日@科学技術館
2008年09月27日:9月27日@科学技術館
2008年09月22日:シンラドーム&科学ライブショー「ユニバース」漫画化
2008年09月20日:9月20日@科学技術館
2008年09月06日:9月6日@科学技術館
2008年08月31日:8月31日@科学技術館
2008年08月20日:8月20日@科学技術館
2008年08月18日:ユニバースが帰ってきます
2008年05月23日:科学ライブショー「ユニバース」@科学技術館 再開日決定のお知らせ
2008年04月19日:4月19日@東海大学
2008年04月04日:科学ライブショー「ユニバース」@科学技術館 休演のお知らせ
2008年03月29日:3月29日@科学技術館
2008年03月22日:3月22日@科学技術館
2008年03月15日:3月15日@科学技術館
2008年03月08日:3月8日@科学技術館
2008年03月01日:3月1日@科学技術館
2008年02月23日:2月23日@科学技術館
2008年02月16日:2月16日@科学技術館
2008年02月09日:2月9日@科学技術館
2008年02月02日:2月2日@科学技術館
2008年01月26日:1月26日@科学技術館
2008年01月19日:1月19日@科学技術館
2008年01月12日:1月12日@科学技術館
2008年01月05日:1月5日@科学技術館
2007年12月22日:12月22日@科学技術館
2007年12月15日:12月15日@科学技術館
2007年12月08日:12月8日@科学技術館
2007年12月01日:12月1日@科学技術館
2007年11月24日:11月24日@科学技術館
2007年11月17日:11月17日@科学技術館
2007年11月10日:11月10日@科学技術館
2007年11月03日:11月3日@科学技術館
2007年10月27日:10月27日@科学技術館
2007年10月13日:10月13日@科学技術館
2007年10月06日:10月6日@科学技術館
2007年09月29日:9月29日@科学技術館
2007年09月22日:9月22日@科学技術館
2007年09月15日:9月15日@科学技術館
2007年09月08日:9月8日@科学技術館
2007年09月01日:9月1日@科学技術館
2007年08月25日:8月25日@科学技術館
2007年08月23日:8月23日@科学技術館
2007年08月18日:8月18日@科学技術館
2007年08月16日:8月16日@科学技術館
2007年08月11日:8月11日@科学技術館
2007年08月04日:8月4日@科学技術館
2007年07月28日:7月28日@科学技術館
2007年07月21日:7月21日@科学技術館
2007年07月17日:7月17日@科学技術館
2007年07月14日:7月14日@科学技術館
2007年07月07日:7月7日@科学技術館
2007年06月30日:6月30日@科学技術館
2007年06月23日:6月23日@科学技術館
2007年06月16日:6月16日@科学技術館
2007年06月09日:6月9日@科学技術館
2007年06月06日:6月2日@科学技術館
2007年05月26日:5月26日@科学技術館
2007年05月19日:5月19日@科学技術館
2007年05月12日:5月12日@科学技術館
2007年05月05日:5月5日@科学技術館
2007年04月28日:4月28日@科学技術館
2007年04月21日:4月21日@科学技術館
2007年04月14日:4月14日@科学技術館
2007年04月07日:4月7日@科学技術館
2007年03月31日:3月31日@科学技術館
2007年03月24日:3月24日@科学技術館
2007年03月17日:3月17日@科学技術館
2007年03月10日:3月10日@科学技術館
2007年03月03日:3月3日@科学技術館
2007年03月02日:Webサイト休止
2007年02月24日:2月24日@科学技術館
2007年02月17日:2月17日@科学技術館
2007年02月03日:2月3日@科学技術館
2007年01月27日:1月27日@科学技術館
2007年01月20日:1月20日@科学技術館
2007年01月13日:1月13日@科学技術館
2007年01月06日:1月6日@科学技術館
2006年12月23日:12月23日@科学技術館
2006年12月16日:12月16日@科学技術館
2006年12月09日:12月9日@科学技術館
2006年12月02日:12月2日@科学技術館
2006年11月25日:11月25日@科学技術館
2006年11月18日:11月18日@科学技術館
2006年11月11日:11月11日@科学技術館
2006年11月04日:11月4日@科学技術館
2006年10月31日:10月28日@科学技術館
2006年10月28日:10月28日@国立天文台
2006年10月21日:10月21日@科学技術館
2006年10月14日:10月14日@科学技術館
2006年10月07日:10月7日@科学技術館
2006年09月30日:9月30日@科学技術館
2006年09月23日:9月23日@科学技術館
2006年09月16日:9月16日@科学技術館
2006年09月09日:9月9日@科学技術館
2006年09月02日:9月2日@科学技術館
2006年08月26日:8月26日@科学技術館
2006年08月22日:8月22日@科学技術館
2006年08月21日:8月21日@科学技術館
2006年08月19日:8月19日@科学技術館
2006年08月05日:8月5日@科学技術館
2006年07月29日:7月29日@科学技術館
2006年07月22日:7月22日@科学技術館
2006年07月15日:7月15日@科学技術館
2006年07月08日:7月8日@科学技術館
2006年07月01日:7月1日@科学技術館
2006年06月24日:6月24日@科学技術館
2006年06月17日:6月17日@科学技術館
2006年06月10日:6月10日@科学技術館
2006年06月03日:6月3日@科学技術館
2006年05月27日:5月27日@科学技術館
2006年05月20日:5月20日@科学技術館
2006年05月13日:5月13日@科学技術館
2006年05月06日:5月6日@科学技術館
2006年04月29日:4月29日@科学技術館
2006年04月22日:4月22日@科学技術館
2006年04月15日:4月15日@科学技術館
2006年04月08日:4月8日@科学技術館
2006年04月01日:4月1日@科学技術館
2006年03月25日:3月25日@科学技術館
2006年03月18日:3月18日@科学技術館
2006年03月11日:3月11日@科学技術館
2006年03月04日:3月4日@科学技術館
2006年02月25日:2月25日@科学技術館
2006年02月18日:2月18日@科学技術館
2006年02月11日:2月11日@科学の鉄人
2006年02月04日:2月4日@科学技術館
2006年01月28日:1月28日@科学技術館
2006年01月21日:1月21日@科学技術館
2006年01月14日:1月14日@科学技術館
2006年01月07日:1月7日@科学技術館
2005年12月24日:12月24日@科学技術館
2005年12月17日:12月17日@科学技術館
2005年12月10日:12月10日@科学技術館
2005年12月03日:12月3日@科学技術館
2005年11月26日:11月26日@科学技術館
2005年11月19日:11月19日@科学技術館
2005年11月12日:11月12日@科学技術館
2005年11月05日:11月5日@科学技術館
2005年10月29日:10月29日@科学技術館
2005年10月15日:10月15日@科学技術館
2005年10月08日:10月8日@科学技術館
2005年10月01日:10月1日@科学技術館
2005年09月24日:9月24日@科学技術館
2005年09月17日:9月17日@科学技術館
2005年09月10日:9月10日@科学技術館
2005年09月03日:9月3日@科学技術館
2005年08月28日:8月28日@科学技術館
2005年08月27日:8月27日@科学技術館
2005年08月20日:8月20日@科学技術館
2005年08月18日:8月18日@科学技術館
2005年08月06日:8月6日@科学技術館
2005年07月30日:7月30日@科学技術館
2005年07月23日:7月23日@科学技術館
2005年07月16日:7月16日@科学技術館
2005年07月09日:7月9日@科学技術館
2005年07月02日:7月2日@科学技術館
2005年06月25日:6月25日@科学技術館
2005年06月18日:6月18日@科学技術館
2005年06月11日:6月11日@科学技術館
2005年06月04日:6月4日@科学技術館
2005年05月28日:5月28日@科学技術館
2005年05月21日:5月21日@科学技術館
2005年05月14日:5月14日@科学技術館
2005年05月07日:5月7日@科学技術館
2005年04月30日:4月30日@科学技術館
2005年04月23日:4月23日@科学技術館
2005年04月23日:週刊ユニバース創刊
2005年04月16日:4月16日@科学技術館
2005年04月09日:4月9日@科学技術館
2005年04月02日:4月2日@科学技術館
2005年03月30日:3月29・30日@科学技術館
2005年03月26日:3月26日@科学技術館
2005年03月22日:3月22日@科学技術館
2005年03月21日:3月21日@佐賀県立宇宙科学館
2005年03月20日:掲示板の廃止
2005年03月19日:3月19日@科学技術館
2005年03月12日:3月12日@科学技術館
2005年03月05日:3月5日@科学技術館
2005年02月26日:2月26日@科学技術館
2005年02月19日:2月19日@科学技術館
2005年02月12日:2月12日@科学技術館
2005年02月11日:2月11日@科学の鉄人
2005年02月05日:2月5日@科学技術館

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