10月31日@科学技術館

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本日の「ユニバース」では、「太陽系の姿」と恒星間飛行を上映しました。さらに、、太陽と地球の位置関係、太陽系の大きさを皆さんに感じていただくため、私たちの身近なものや建物を例に紹介しました。
2回目の上演ともに沢山の人が見に来て下さり、とてもアットホームな雰囲気でした。
案内役の半田 利弘(東京大学)が惑星の発見のちょっとしたエピソードや、土星の輪の部分の話を話していて、私自身もとても楽しかったです。
「シンラドーム」では、地球から飛び出して、星と星の間を通り、宇宙の果てまでいきます。星と星の間って、近そうに見えて実はとても離れていることが多いのです。この星の様子を3Dで見ると、とても不思議な感覚になります。
皆さんも、ぜひいらしてください。